// DX & System Development

ITを届ける。
でも、届けるだけじゃない。

システムを作ることがゴールではありません。
ITで、御社が何を実現したいか。そこから一緒に考えます。

aim-dx-engine.ts — ~/aim-project/src
Scroll

私たちの姿勢

A.I.MのDX支援は、システムを売るサービスではありません。
御社の業務を深く理解し、「本当にITで解決すべき課題」を一緒に見つけるところから始めます。
▶ 歓迎します

こんな方、お待ちしています。

  • 業務のここが困っている、ITで解決したい
  • ITを知らないけど、本気で理解して活用したい
  • 一緒に考えてくれるパートナーを探している
  • 予算は限られているが、着実に改善したい
■ お断りします

こちらはご遠慮いただいています。

  • 「かっこいいからDXしたい」(目的が不明確)
  • 「とりあえずシステム入れたい」(課題の整理なし)
  • 「安く早く作って」だけで丸投げしたい
  • 話し合いの時間を取る気がない

2つのサービスで、段階的に支援します。

「ITがわからない」でも大丈夫。まずはLayer 1から。
業務を整理してから、必要なものだけを開発する。それがA.I.M流です。
01
Layer 1 — 入口

業務棚卸しサービス

まず御社の業務を見させてください。現場のフローを一緒に可視化し、「ITで解決すべき課題」と「そうでない課題」を仕分けます。ITを知らなくても大丈夫。ここで一緒に学びながら進めます。

  • 業務フローの可視化・整理
  • ITで解決できる課題の洗い出し
  • 改善優先度の提案
  • IT基礎知識のレクチャー
  • アウトプット:業務フロー図+改善提案書
有料サービス — 本気度の証として
02
Layer 2 — 実行

システム開発・DX推進

Layer 1で明確になった課題を、ITで解決します。必要なものだけを、必要な分だけ。費用は話し合いベースで、折り合いをつけて決めます。

  • Webアプリケーション開発
  • 業務システム構築
  • API連携・データベース設計
  • AI活用・自動化の実装
  • 運用保守・継続改善サポート
費用は話し合いで決定 — お互い納得の上で

進め方

いきなりシステムの話はしません。対話から始め、御社のペースに合わせて進めます。
STEP 01

対話

御社の業務・課題・やりたいことをじっくり聞かせてください。ITの知識は不要です。

STEP 02

棚卸し

業務フローを一緒に整理。ITで解決すべき課題を見つけ、改善提案書をお渡しします。

STEP 03

開発

納得いただいた上で、必要な分だけ開発。定期的にデモを共有し、ズレなく進めます。

STEP 04

運用・成長

納品して終わりではありません。一緒に使い方を磨き、システムを業務と共に成長させます。

選ばれる理由

大手SIerでもなく、フリーランスの丸投げでもない。A.I.Mにしかできないこと。

話し合いを大切にする

仕様書を突きつけるのではなく、対話の中から最適解を一緒に見つけます。「わからない」を恥ずかしがらなくていい環境をつくります。

個人事業主・中小企業に寄り添う

大企業向けの高額パッケージではなく、御社の規模と予算に合わせた提案。費用は折り合いで決める、対等なパートナーシップです。

業務理解から入る開発

いきなりコードを書きません。業務棚卸しで現場を理解してから開発するので、「使われないシステム」を作りません。

よくある質問

初めてのご相談でも安心していただけるよう、よくいただく質問をまとめました。
ITの知識がまったくないのですが、大丈夫ですか?
まったく問題ありません。むしろLayer 1(業務棚卸し)は「ITを知らない方」のためのサービスです。業務の話をしていただくだけで、こちらがIT的な整理をします。
業務棚卸しだけで、開発に進まなくてもいいですか?
はい。Layer 1の棚卸しだけでも価値のあるアウトプットをお渡しします。「ITで解決する必要がなかった」という結論も、正しい成果です。
費用はどのくらいかかりますか?
定価表はありません。御社の規模・課題・予算をお聞きした上で、話し合いベースでお互い納得のいく金額を決めます。個人事業主・中小企業でも手が届く設計を心がけています。
「お断り」されることもあるのですか?
はい。「なんとなくIT化したい」という段階では、お互いにとって良い結果になりません。ただし、「まだ漠然としているけど本気で考えたい」という方は大歓迎です。その整理のためにLayer 1があります。

まず、御社の業務を聞かせてください。

「何から始めればいいかわからない」でも大丈夫。対話から始めましょう。

お問い合わせはこちら